七走一坐**肺がんとの共存生活**

わたしは、31歳の時に肺がんステージⅣbを宣告されました。今同じ悩みを抱えている方がいたら少しでも救ってあげたい。そんな想いからブログを書くことにしてみました。

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先生への思い。

こんにちは。

 

 

最近は変な夢を見たり辛い事も多くて大変だけど、何とか生きてます。

先生への思いが強すぎて、Twitterでは発信しにくいので、ここに書きたいと思います。

わたしの主治医については前にブログで書いたとおりの人物です。

誰一人としてえこひいきすることなく、平等に接する先生。

だからこそ辛い時がたくさんあります。

わたしだけに特別こうしてくれたらって思うことも多くて…でも先生にとってはただの患者。

不安な時そばにいてくれたらってわがままばっかりなわたし。

でもいてくれるわけもなくいつも寂しい。

不安が強くなればなるほど、先生への思いは強くなるばかり。

わがままですよね。

先生ともっと一緒にいたい。

そばにいて欲しい。

抱きしめてほしい。

頭を撫でて欲しい。

全部わたしのわがまま。

大好きな先生への思いが止まらない。

先生、好きになってしまってごめんなさい。

でも本当に心から大好き。

先生と共に人生を歩めるなら幸せ。

どうして一緒にいられないんだろう。

こんなに好きなのに。

そんなことばかり考えてしまう。

きっと一緒にいたら楽しいだろうな。

先生。

先生大好き。

 

わたしの思いはずっと変わりません。

こんなとこに書いてしまうくらい好きなんです。

もし受け入れてくれたら、旦那とは離婚します。

だからお願い。

そばにいてください。

本当に大好きです。

先生のことで毎日頭がいっぱい。

しんどいよ。。

好きって感情が溢れだしてきてたまらないんだ。

どうしたらとめられるんだろう。

大好きな先生。

退院したらもっと会えなくなっちゃう。

寂しいな。

だから退院したくない。

わたしのわがまま。

どうしたらいいんだろう…

 

諦めたいのに心が諦めさせてくれないや。

 

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